怪我や病気をあえてする人もいます

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病気やけがをすると周りから心配されます

 

だいじょうぶ?

へいき?

かわいそう

痛くない?

 

というような類の言葉をたくさん投げかけられます

確かに可哀そうなのかもしれません

でも本当にそうなのか?

それは正直わかりません

 

注目を浴びたいがために

病気になったり、怪我をしたりする人が中にはいます

 

ちやほやされたい

もっと見てほしい

もっとかまってほしい

 

こんな感情を根深く持っていたりすると

自らケガや病気をしやすい環境へと進んでいくのです

 

これも一種の病気だと思うんだけどね。。。

 

でもケガや病気で注目されているってことは

内面ではなく外傷、外見の部分に目が向けられているので

その人事態に注目はいかないんだよね

 

内面、人間性、人格に向けられない注目は

一瞬で終わります

そんな注目はいりません

 

というか注目されなくても

あなたを見てくれている人は見てくれています

もし見てくれている人が0人だとしたら

それはあなた自身が変わらなければいけないのかもしれません

 

または

環境を変えるべき時なのかもしれません

 

どちらにせよ

そんなかまってちゃんにならないように

 

注目度より

応援されるかされないかの方が重要な気がします

 

周りから応援される人

周りから手助けしてもらえる人

そんな人になれるといいですよね?

 

応援したくなる人はどんな人でしょうか?

そんな人に自分はなれているでしょうか?

かまってほしい。。。と思う人は

目線を少し変えていけるといいですね

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